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セルフヒーリング

「半身浴」をお勧めします。

眠くて仕方がないのに、寝付けない!
寝ているのに、寝た気がしない!
身体がいつも緊張している!

そういう時は、「気」が上がっていると思われます。
「気(エネルギー)」が上半身に上がっていると、
下半身に「気」がなくなるため、足が冷えて靴下をはかないと
眠れない・・・そしてそれに付随して 、
のぼせ、めまい、ふらつき、偏頭痛などの症状が出ることがあります。

特に頭痛は気圧の変化などで天気に影響を受けやすく、雨の日などは酷くなる方も多いようです。

特に 女性の場合は「気」が上がって 冷え性 便秘 生理通 腰痛 膝痛 更年期 などに悩んでいらっしゃる方が多く見られます。

リラクゼーションサロン Muuでは、そのような症状の方に「半身浴」をお勧めしています。

これは往来からあるリラクゼーション目的のものとは違い、「気」の調節が主目的ですので、TVや雑誌などで取り上げられている方法とは、ちょっと違います。

注:高血圧・心疾患の方はやらないで下さい。

まず、お湯の温度は43~45度ぐらい。(できるだけ高い温度の方が効果が大きいですが高血圧な方は注意してください)お湯の位置はおへその部分です。

お湯の温度などはあくまでも目安ですので ご自分の気持ちの良いように、調節して下さい。

そして上半身に秋、冬はトレーナー類。春、夏であればTシャツを着て下さい。これは汗で体が冷えるのを防ぐ為です。首にタオルを巻くこともお薦めします。

まず、入る前に必ず「ぬるま湯」コップ一杯を飲んで・・・その後、半身浴中に大き目のマグカップなどに水(できればミネラル・ウォーター)を用意して半身浴中に少しずつ飲んでください(500mlぐらいが望ましいです)。

時間は個人差がありますが、だいたい15~20分(20分以上はやらないでください)です。

汗を掻きにくい人は辛いかもしれませんので、最初は10分程度にして、次から少しずつ時間を延ばしてください。

そして、終わってお風呂から出たら、コップ一杯また水を飲んでください。

半身浴中、水を飲むのは血中濃度を濃くしない為、汗を出やすくするため、腎臓の掃除をするため、そして水分が補給されることを体に伝えると、体は安心して発汗することができます。

もし、半身浴中、なかなか汗が出ない方は、飲むものを水でなく「白湯」(温めた水)でやると汗が出やすいです。

とくに、秋・冬季は、半身浴後に足が冷えだしたら、靴下を2枚履きしてください。

そして上半身が汗を掻いたあと冷える場合は、上の衣類を着替えて、首にタオルを巻いてください。

折角、半身浴をしても体が冷えてしまったようでは、効果が出るどころか逆効果になってしまうからです。(この時の靴下、タオルなどは、天然の綿100%製品が望ましいです)

半身浴の時に頭部から汗が出ているか?を確認して下さい。

最初は汗が出にくいかもしれませんが、何回か実践しているうちに、額から汗が流れてくると思います。

もし、頭部から汗が出ない場合は、頭を2分ぐらい、軽く、手のひらで叩いて下さい。

半身浴にも禁忌事項があります。

食後すぐと寝る前は避けてください。。

食後は胃に負担がかかる為、寝る前は自立神経を刺激する行為のため、寝入りが悪くなる場合があります。

ただし、いつも足が冷たくて寝にくい人は、寝る前に実践して寝れるようになる人もいます、これは個人差がありますので、自分がどの時間帯にやれば良いか?はいろいろ試して見て下さい。 

男性の方が、やる場合は、終わったあとに、必ず、金的(性器)をシャワーなどの冷水で2分ぐらい冷やしてください。

なお、半身浴は、あくまでも健康法ですが、温度の調節などは個人差がありますので、自己責任での実践をお願いいたします。  

婦人系の病以外にも、精神系、頭痛持ち、気管支の障害などの頭部に気の溜まっているタイプの方は、ぜひ、実践してみてください。

この半身浴と「レイキ」の組み合わせが様々な症状を楽にします。

* 「半身浴」は、健康法であり、治療法とは違います。 各自、自己責任の上、実践してください。

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